冬季流行感染症予防のための面会制限のお願い

入院治療中の患者さんにインフルエンザやノロウイルスなどの冬季流行感染症を予防するために、下記の対応へご理解とご協力をお願いいたします。

12月1日からは冬季流行感染症注意期間として、患者さんへの面会時はマスクの着用と手指消毒を必ず行ってください。
インフルエンザや感染性胃腸炎の発生が増加すると、地域(県下)に警報が発令されます。
その場合は上記期間に限らず一般の方の面会を制限させていただくことがありますので、あらかじめご了承ください。

なお、インフルエンザ及び感染性胃腸炎の流行期間となる平成30年1月4日~3月31日までの間は、面会制限期間として「家族証をお持ちでない方の面会を原則禁止」とさせていただきます。